-小さな(わたし)研究所-

親知らず・・・

あぁ・・・そんなぁ〜・・・!!
今日、歯医者さんに汚れ落としに行ったら「親知らずが虫歯です。抜きましょう」と言われた。
あの、“抜くのが痛い”という“親知らず”を抜くぅ〜?!
「ヤダヤダヤダ!」とダダをこねてみたが、(つーか、三十路ババァ、うっかり家と同じ気になってダダこねたけど、ココ、歯医者だった〜と気づき、妙に恥ずかしくなった)、先生「よ〜く考えておいてね」と言いつつ、ほぼ強制的に予約入れとるしぃー!!
でも、確かに、ココで予約いれておかなくちゃ、私、予約しないと思うし、このままほっといたら、虫歯がどんどん大きくなって痛くなってくるワケだし、どっちにしても抜く事から逃げられないから、ここは大人しく諦めようと思い、予約。
大学病院の先生が抜いてくれるので、先生が来る7月に決戦です。
でも、でも、痛くない汚れ落としでさえドッキドッキで死にそうなのに、抜くなんて事をしたら、私は・・・私は・・・うぎゃ〜
「抜かれる前に、なるべく死ぬように心がけよう」と思いつつ、うなだれて帰って来たら、家族が「今は抜くのにそんなに痛くないよ。抜いた後も鎮痛剤が出るから」となぐさめ?てくれたので、多少、ブルーな気分は消えたが・・・。
とりあえず、この事は、当日まで忘れよう。
そして、あと3本ある“親知らず”を今日から抜かりなくハブラシしよう!!

●ジュリア・ロバーツが、「ノッティング・ヒルの恋人」を製作したイギリスの製作会社ワーキング・タイトルの新作に出演する予定。
これは、今年ケニアで殺害された環境活動家ジョアン・ルートの伝記映画で、米バニティフェア誌に掲載された記事「A Flowering Evil」を下敷きにするという。脚本は「ネバーランド」のデビッド・マギーで、ジュリア・ロバーツは主演とプロデュースを担当。
[ “ひび”のこと。 ] CM0. TB0 . TOP ▲